ICPSRは、社会科学に関する調査の個票データを世界各国や国際組織から収集、保存し、それらを学術目的での二次分析のために提供する世界最大級のデータアーカイブです。

ICPSR国内利用協議会は、ICPSRデータを日本で効率的に利用するために、1999年9月当時のICPSRメンバーにより結成されました。

協議会会員機関の大学は、ICPSRの豊富なデータが利用可能です; GSS, ISSP, CPS, NES, NLS, PSIDなど。()


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2017-5-31 (水)

2017年度Summer Programオリエンテーションの終了を案内しました。

2017-4-4 (火)

・2017年度Summer Programのオリエンテーションの日程を案内しました。

・役員及び歴代役員の更新を案内しました。

2017-4-3 (月)

・2017年度の会員機関変更に伴い、国内利用協議会についての会員機関や会員機関一覧の更新を案内しました。

・「ICPSR国内協議会について」の諸規程の2017・2018年度の会費部分を更新しました。




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