東京大学社会科学研究所附属社会調査・データアーカイブ研究センター

メディアでの紹介

Financial Times

2020年11月27日

"Japanese youth search for stability in a world without growth" (Hiroshi Ishida interview).

プレジデント Family 第14巻4号 58-59頁

2019年9月5日

「将来の成功確率がグンと上がる「非認知スキル」チェックリスト」

Nikkei Asian Review

2019年1月17日

Nikkei Asian Review
"Japan's optimistic millennials shed frugal habits and lift spending" (Hiroshi Ishida interview).

日本経済新聞 朝刊 7面

2018年11月24日

「早まる帰宅夕方に商機」

Financial Times

2018年7月13日

"How Business Is Capitalizing on the Millennial Instagram Obsession" (Hiroshi Ishida interview).

朝日新聞,夕刊14面および朝日新聞デジタル

2018年5月18日

朝日新聞デジタル「長時間労働、10年で3割減 帰宅も早く 東大調査」

日刊工業新聞 ニュースイッチ

2018年5月3日

ニュースイッチ「進まぬ職場のメンタルヘルス対策、管理職の対応が企業の損失を決定づける」

日本経済新聞 朝刊 1面

2017年9月3日

「働き方改革で帰宅早く?午後5~10時台の電車利用増 ‒ 東京メトロ調査」

NHKスペシャル

2017年7月22日

「AIに聞いてみた-どうすんのよ!?ニッポン」(NHK総合,前編 午後7時30分/後編 午後9時00分)

日本経済新聞 プレスリリース

2017年3月13日

「東大、『働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査』分析結果報告を発表」

マイナビニュース

2017年3月13日

「裕福な世帯ほど学資保険の加入率が高い傾向 ‒ 東大調査」

読売新聞 夕刊 8面

2016年5月11日

「中学時代まじめな人 大人になって高所得」

マイナビニュース

2016年5月1日

「中学生時に身につけた『忍耐力』、将来の所得に75万円の差をもたらす」

大学ジャーナルオンライン

2016年4月27日

「中学時代の勤勉さが将来の所得を向上、東京大学調べ」

Financial Times

2016年1月13日

"Japan: Deflated Generation" (Hiroshi Ishida interview).

日本経済新聞 朝刊 17面

2015年6月1日

玄田有史「やさしいこころと経済学」『希望の役割(10)』

日本経済新聞 朝刊 28面

2015年5月20日

玄田有史「やさしいこころと経済学」『希望の役割(2)』

社会新報 5面

2015年4月8日

「進む貧困の『固定化』を懸念」

朝日新聞 夕刊 4面

2015年1月31日

「一億総中流」

Asahi Shimbun Weekly AERA

2014年6月2日

「世襲国家ニッポン」

FFNスピーク(フジテレビ)

2014年3月26日

「消費増税をきっかけに、禁煙を考える人たちも」(藤原翔インタビュー)

日本経済新聞 朝刊

2013年10月17日

「変わる大学 知の明日を築く」

日本経済新聞 夕刊 14面

2013年3月22日

「10年後の暮らし 「悪くなる」 3割」

NHKテレビニュース番組(地上波午前5時,午後3時) ラジオニュース番組

2013年2月24日

NHKニュースウェブ「今は満足だが将来に不安」

高齢者雇用の総合誌エルダー

2012年5月1日

「正社員と非正社員のキャリアの連結可能性を探る-東大社会科学研究所シンポジウム 「二元論を超えて」 」,第34巻: 34-35

日本経済新聞 夕刊 25面

2011年4月20日

苅谷剛彦「人口減時代の人材力強化(中) 「学歴インフレ」 脱却急げ」

東京大学新聞 2面

2011年2月8日

「庶民の生活感覚が反映-社研・田辺准教授 パネル調査を分析」

日本経済新聞 夕刊 9面

2010年12月20日

「 「婚活疲れ」 抜け出したい」

New York Times

2010年1月2日

"Business/Global Business For Some in Japan, Home Is a Tiny Plastic Bunk" (Hiroshi Ishida interview).

日本経済新聞 夕刊 9面

2009年4月11日

「 「婚活」 ブームお見合い復権」

J@pan・Inc ISSUE85 SPRING2009 17-19頁

2009年3月発行

「POLE APART THE STRATIFICATION OF THE JAPANESE WORKFORCE」

朝日新聞 朝刊 S1面

2009年2月8日

「あっとデータ 「婚活」時代 持つべきは友達」

東京大学新聞 3面

2009年2月3日

「自分の生活には「希望あり」」

東京大学新聞 1面

2009年1月13日

「婚活「経験あり」が4割」

J-CASTニュース 社会面

2008年12月24日

「「婚活」した人が4割 東大社会科学研の調査」

産経新聞 朝刊 23面

2008年12月22日

「婚活 真剣お相手探し 4割が経験」

国民生活金融公庫調査月報 通巻第569号 16-17頁

2008年9月5日

「若者たちが抱く独立開業志望」

国民生活金融公庫調査月報 通巻第568号 16-17頁

2008年8月5日

「リスクの中で生きゆく若年自営業者」

国民生活金融公庫調査月報 通巻第567号 16-17頁

2008年7月5日

「ポジティブな思考をもつ若年自営業者」

週刊東洋経済 第6142号 40-41頁

2008年5月17日

「世代を超えて継承される学歴,出世,離婚」

東大新報 1・5面

2007年10月25日

「社研が全国調査実施 「非大卒」 は格差意識大」

Business Labor Trend 通巻392号 44頁

2007年10月25日

「パネル調査 東大社研が働き方とライフスタイルで実施」

YOMIURI ONLINE 10月9日

2007年10月9日

「健康格差 職場環境と健康 密接な関係」

週刊東洋経済 第6104号 85頁

2007年10月6日

「所得や教育以上に 「職場環境」 格差が健康に影響」

日本経済新聞 夕刊22面

2007年9月25日

「仕事とプライベート調整簡単なほど生活への満足度高く」

時事ドットコム 社会面

2007年9月25日

「生活全般に好影響 「仕事と生活」調和取れてる人 東大研究所が調査」

労働政策研究・研修機構メールマガジン労働情報 No.0372

2007年9月21日

「年齢,学歴,パートナーの存在,将来の希望もたらす要因に/東大社研」

PAGE TOP