東京大学社会科学研究所附属社会調査・データアーカイブ研究センター

SSJDAの寄託・利用統計

SSJDAの寄託・利用統計

横にスワイプしてください

年度 新規
公開データ
セット数
累積
公開データ
セット数
利用申請
件数
利用申請
研究者数
提供データ
セット数
発表
論文数
収録
調査DB
検索件数
公開
データリスト
アクセス件数
1998 276 276 11 14 22 3 - -
1999 91 367 20 33 72 4 - -
2000 42 409 51 74 147 3 - -
2001 50 459 114 278 545 19 - -
2002 40 499 222 489 796 37 4581 -
2003 77 576 224 613 1129 25 31014 -
2004 101 677 343 802 1735 56 40583 -
2005 95 772 335 1036 2527 91 38770 -
2006 185 957 366 944 1641 61 43011 -
2007 208 1165 463 1208 1851 86 53986 -
2008 56 1221 481 1434 2165 113 43613 5406
2009 66 1287 606 1756 2784 116 40943 10255
2010 61 1348 666 1354 1630 135 41425 15425
2011 70 1418 774 2093 1812 169 40984 16190
2012 74 1492 855 2567 2352 145 40738 16691
2013 94 1586 892 2129 2754 154 44553 19368
2014 96 1682 976 2867 5921 220 68027 27799
2015 253 1935 1263 3216 5846 266 76889 37198
2016 83 2018 1088 4013 6972 191 140206 35637
2017 70 2088 1080 4276 7000 257 243924 47468
2018 80 2168 1169 3922 6463 247 364360 64947
2019 64 2232 1241 5230 9535 339 362554 78803
  • 提供データセット数が05年から06年に減っているのは、申請数の急増により、申請データ件数を一人あたり2件までという制限をこの年から設けたためです。(2009年度より,データダウンロードシステムの導入に伴い,一度に利用できる調査数の制約を原則撤廃)
  • 収録調査DB検索件数が07年から08年に減っているのは、公開データリストのページをこの年から設けたためです。
  • 提供データセット数が2013年度から2014年度に急増しているのは,利用数の増大に加え,計測方法の変化の影響も反映されているためです。

PAGE TOP