Center for Social Research and Data Archives (CSRDA)

  • HOME
  • お問い合わせ
  • ENGLISH
  • パンフレットのダウンロード(PDF)

ディスカッションペーパー

 ディスカッションペーパーシリーズは、プロジェクト関連の研究成果を、速報性を重視し暫定的にまとめたものです。(執筆者の所属は刊行時のものです)

 

 PDFファイルをダウンロードして、ご覧いただくことが出来ます。

 

No.102 女性の正規雇用就業への選好の変化と安定性:パネルデータに対するMover-Stayerモデルの適用

小川和孝(東京大学社会科学研究所) 2017年3月


No.101 パネル調査から見る離家経験、家族形成、子ども保険への加入、危機への意識:「働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査(JLPS)2016」の結果から

石田浩(東京大学社会科学研究所) 2017年2月
三輪哲(東京大学社会科学研究所)
小川和孝(東京大学社会科学研究所)
有田伸(東京大学社会科学研究所)


No.100 30歳前後における生活・教育機会・価値観の変化:高卒パネル調査wave12の結果から

元濱奈穂子(東京大学大学院教育学研究科) 2016年10月
鈴木富美子(東京大学社会科学研究所)
山口泰史(東京大学大学院教育学研究科/日本学術振興会)


No.99 社会ネットワーク構造と教育における人的資本形成:日本における社会ネットワーク閉鎖性仮説の検証

石田賢示(東京大学社会科学研究所) 2016年9月


No.98 子どもの貧困と中学生の進路希望・教育期待:JLPS-Jを用いた分析

斉藤知洋(東京大学大学院/日本学術振興会) 2016年8月


No.97 「どちらともいえない」と「わからない」 は何を意味しているのか:定住外国人の受け入れに対する態度を事例として

石田賢示(東京大学社会科学研究所) 2016年8月


No.96 順序変数を従属変数とする回帰モデルの検討:学歴と結婚意欲の関係は線形か?

柳下実(首都大学東京) 2016年5月
不破麻紀子(首都大学東京) 


No.95 中学生と母親パネル調査の設計と標本特性

藤原翔(東京大学社会科学研究所) 2016年4月


No.94 パネル調査から見る非認知的スキル、仕事の負担、結婚に影響する意識、資産の不平等:「働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査(JLPS)2015」の結果から

石田浩(東京大学社会科学研究所) 2016年4月
有田伸(東京大学社会科学研究所)
藤原翔(東京大学社会科学研究所)
小川和孝(東京大学社会科学研究所)


No.93 正規/非正規雇用間報酬格差の総合的分析:従来の区分と客観的労働条件に基づく区分の比較・組み合わせ

有田伸(東京大学社会科学研究所) 2016年3月


No.92 教育意識の基礎的パネルデータ分析

藤原翔(東京大学社会科学研究所) 2015年10月


No.91 高卒11年目の暮らしとライフコース:高卒パネル調査wave11の結果から

鈴木富美子(東京大学社会科学研究所) 2015年10月(2016年10月更新)
元濱奈穂子(東京大学大学院教育学研究科)


No.90 選挙に行くのは誰か?:婚姻状態、有子、中間集団と投票率

長尾由希子(聖カタリナ大学) 2015年8月


No.89 教科内容の多元的なレリバンス:JLPS-H 自由記述の分析

伊藤秀樹(東京学芸大学教育学部) 2015年8月


No.88 JLPSにおける政治関連項目の利用:政策選好-仮想投票の経時的共変動と政党位置の推定

山本耕資(Hylab LLP) 2015年6月


No.87 「希望」による格差の連鎖:希望の無さは格差を広げるか?

田辺俊介(早稲田大学) 2015年6月


No.86 就業環境と既婚男性の家事分担:JLPS2007、 2009、 2011、 2013データの分析から

不破麻紀子(首都大学東京) 2015年3月

 

No.85 パネル調査から見る満足度、希望と社会活動「働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査(JLPS)2014」の結果から

石田浩(東京大学社会科学研究所) 2015年2月
有田伸(東京大学社会科学研究所)
藤原翔(東京大学社会科学研究所)
朝井友紀子(東京大学社会科学研究所)

 

No.84 日本の初期キャリア移動の構造に関するログリニア分析:JLPS・SSM職歴データによる検討

石田賢示(東京大学社会科学研究所)2014年12月

 

No.83 高卒10年目の働き方と住まい・家族形成:高卒パネル調査wave10の結果から

鈴木富美子(東京大学社会科学研究所) 2014年10月
元濱奈穂子(東京大学大学院教育学研究科)
伊藤秀樹(東京大学大学院教育学研究科)

 

No.82 Training and the Labor Market: A Comparison between Taiwan and Japan

Wataru Nakazawa(Graduate School of Human Sciences, Osaka University)2014年8月

 

No.81 政党支持と政治意識の変動―個人間の差異と個人内変動の関係―

中澤 渉(大阪大学大学院人間科学研究科)2014年6月

 

No.80 出生意欲の規定要因

村上あかね(桃山学院大学) 2014年6月

 

No.79 朝食摂取習慣の教育達成への因果効果の検証:傾向スコアマッチングと感度分析によるアプローチ

小川和孝(東京大学社会科学研究所) 2014年5月

 

No.78 生活満足度と婚姻状況・就業状況との関連における男女差

脇田彩(首都大学東京大学院) 2014年5月

 

No.77 パネルデータを用いた職業アスピレーションと地位達成間の関連についての分析

元濱奈穂子(東京大学大学院教育学研究科) 2014年3月

 

No.76 Overtime Premium and Working Hours: An Evaluation of the Labour Standards Act Reform in Japan

Yukiko Asai(Institute of Social Science, University of Tokyo)2014年3月

 

No.75 希望・仕事・喫煙行動の変化:「働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査(JLPS)2013」の結果から

石田浩(東京大学社会科学研究所) 2014年3月
有田伸(東京大学社会科学研究所)
藤原翔(東京大学社会科学研究所)
朝井友紀子(東京大学社会科学研究所)

 

No.74 The Gendered Effects of Marriage on Health: Evidence from Japan

Emi Tamaki(College of Social Sciences, Ritsumeikan University)2014年3月

 

No.73 女性の結婚への移行の再検証:結婚を夫婦の出会い方の違いに応じた競合リスク事象として捉えた分析

茂木暁(東京大学社会科学研究所)2014年2月

 

No.72 Educational Assortative Mating among Unmarried and Married Couples in Japan and the United States

Hiroshi Ishida (Institute of Social Sciences, University of Tokyo) 2014年2月
Akira Motegi (Institute of Social Sciences, University of Tokyo)

 

No.71 高卒9年目の働き方、親子関係、サポート・ネットワーク:高卒パネル調査wave9の結果から

伊藤秀樹(東京大学社会科学研究所) 2013年9月
鈴木富美子(東京大学社会科学研究所)
元濱奈穂子(東京大学大学院教育学研究科)

 

No.70 若年者の転職と社会ネットワーク:社会ネットワークの効果に関する基礎的分析

石田賢示(東北大学大学院/日本学術振興会)2013年9月

 

No.69 雇用形態が個人属性・労働条件と独立に職場訓練に与える影響についての分析

小川和孝 (東京大学大学院/日本学術振興会) 2013年6月

 

No.68 パネルデータを用いた正規職/非正規職間賃金格差の社会学的分析 ―「観察されない異質性の統制」の陥穽を超えて―

有田伸 (東京大学社会科学研究所) 2013年3月

 

No.67 私的学校外教育のもたらす高校進学への効果―傾向スコア解析の応用―

中澤渉 (大阪大学大学院人間科学研究科) 2013年3月

 

No.66 パネルデータを用いた個人内職歴移動の対数線形モデル分析

中澤渉 (大阪大学大学院人間科学研究科) 2013年3月

 

No.65 「不安社会日本」と「大人になること」の難しさ「働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査(JLPS)2012」の結果から

石田浩(東京大学社会科学研究所) 2013年3月
有田伸(東京大学社会科学研究所)
田辺俊介(東京大学社会科学研究所)
大島真夫(東京大学社会科学研究所)

 

No.64 初職非正規就業が結婚タイミングへ及ぼす影響の男女比較

吉田崇 (静岡大学人文社会科学部) 2012年9月

 

No.63 ライフコース選択に揺れる若年女性たち:雇用の不安定化と晩婚化・非婚化の中で

鈴木富美子 (東京大学社会科学研究所) 2012年9月

 

No.62 Educational Assortative Mating in Japan and the United States

Hiroshi Ishida (Institute of Social Sciences, University of Tokyo) 2012年9月
Akira Motegi (Institute of Social Sciences, University of Tokyo)

 

No.61 Delinquency, School Environment, and Academic Achievement in Japan

Hiroshi Ishida (Institute of Social Sciences, University of Tokyo) 2012年5月
Satoshi Miwa (Graduate School of Education, Tohoku University)

 

No.60 非正規雇用者とやりたいこと志向の関連についての検討―やりたいこと志向の継続と変化に着目して―

山口泰史(東京大学大学院教育学研究科) 2012年5月

 

No.59 専門学校・短大における学校から職業への移行

大島真夫(東京大学社会科学研究所) 2012年3月

 

No.58 結婚・交際状態と未婚者類型の変化に関する基本的分析

三輪哲(東北大学大学院教育学研究科) 2012年3月

 

No.57 若年層のキャリア移動に対する自己啓発・OFF-JTの効果

石田賢示(東北大学大学院教育学研究科) 2012年3月

 

No.56 「東大社研・若年壮年パネル調査」の標本脱落に関する分析:脱落前年の情報を用いた要因分析

田辺俊介(東京大学社会科学研究所) 2012年3月

 

No.55 失業が健康・生活習慣に及ぼす効果―固定効果モデルと一階差分モデルによるパネルデータ分析―

菅万理(兵庫県立大学経済学部) 2012年3月
有田伸(東京大学社会科学研究所)

 

No.54 「教育・労働からの依存」としての親子同居:高卒パネル調査のインタビューより

伊藤秀樹(東京大学大学院教育学研究科) 2012年3月

 

No.53 格差・結婚・社会保障「働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査(JLPS)2011」の結果から

石田浩(東京大学社会科学研究所) 2012年2月
有田伸(東京大学社会科学研究所)
吉田崇(東京大学社会科学研究所)
大島真夫(東京大学社会科学研究所)

 

No.52 Understanding Courtship among Japanese Youth

Hiroshi Ishida(Institute of Social Sciences, University of Tokyo) 2011年10月

 

No.51 パネルデータにおける個人内変動・個人間変動・生成メカニズム:モンテカルロシミュレーションによる検討

山本耕資(中央大学総合政策学部/日本学術振興会特別研究員(PD))  2011年9月

 

No.50 個人的・社会的意識の態様と変化:JLPSデータによる分析

山本耕資(中央大学総合政策学部/日本学術振興会特別研究員(PD))  2011年9月
三輪哲(東北大学大学院教育学研究科)

 

No.49 Transition from School to Work among Japanese Youth

Hiroshi Ishida(Institute of Social Sciences, University of Tokyo) 2011年6月

 

No.48 大学教育機会の拡大によって大卒学歴の価値はどのように変化したのか?--日本型学歴インフレの功罪--

苅谷剛彦(オックスフォード大学社会学科および現代日本研究所) 2011年3月

 

No.47 女性のキャリアにおける小企業からの退職と再入職

三輪哲(東北大学大学院教育学研究科) 2011年3月

 

No.46 社会的ネットワークと自営業への移動

三輪哲(東北大学大学院教育学研究科) 2011年3月

 

No.45 大規模多目的一般住民調査向け東大健康社会学版SOC3項目スケール(University of Tokyo Health Sociology version of the SOC3 scale)の信頼性と妥当性の検討~3時点のJLPS若年・壮年データより

戸ヶ里泰典(山口大学大学院医学系研究科) 2011年3月

 

No.44 結婚による生活満足度の変化

脇田彩(首都大学東京大学院人文科学研究科) 2011年3月

 

No.43 出身地域による高卒後進学機会の不平等

中澤渉(東洋大学社会学部) 2011年3月

 

No.42 Are There Increasing Barriers to Intergenerational Mobility? Trends in Intergenerational Class Reproduction in Contemporary Japan

Hiroshi ISHIDA (Institute of Social Sciences, University of Tokyo) 2011年2月

 

No.41 Social Inequality among Japanese Youth: Education, Work, and Marriage in Contemporary Japan

Hiroshi ISHIDA (Institute of Social Sciences, University of Tokyo) 2011年2月

 

No.40 大卒就職におけるOB利用の効果と機会格差

鈴木伸生(東北大学大学院文学研究科) 2011年2月

 

No.39 若年層の不安定雇用に関する成長曲線モデル分析

中澤渉(東洋大学社会学部) 2011年2月

 

No.38 希望・所得変動・自己啓発「働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査(JLPS)2010」の結果から

田辺俊介(東京大学社会科学研究所) 2011年2月
吉田崇(東京大学社会科学研究所)
大島真夫(東京大学社会科学研究所)

 

No.37 結婚活動の「成果」と「効果」

三輪哲(東北大学大学院教育学研究科) 2010年10月

 

No.36 パネル調査にみる若者の交際の現状

村上あかね(桃山学院大学社会学部) 2010年5月

 

No.35 変化の方向とパターンを区別したパネルデータ分析の可能性: 従業上の地位の変化がもたらす所得変化を事例として

有田伸(東京大学社会科学研究所) 2010年3月

 

No.34 働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査(JLPS)の 欠票分類と回収状況に関する諸指標の検討: 対象者「本人」の協力の度合いと調査員訪問の成功の度合い

山本耕資(慶応義塾大学先導研究センター) 2010年3月
石田浩(東京大学社会科学研究所)

 

No.33 短大進学率の変動にみる教育知のシフトとその支持層:教養知から職業知へ

長尾由希子(東京大学大学院教育学研究科) 2010年3月

 

No.32 確率抽出データを用いた大卒就職機会に関する検討

平沢和司(北海道大学大学院文学研究科) 2010年3月

 

No.31 男女間のメンタルヘルスの変動要因の違いに関する分析

中澤渉(東洋大学社会学部) 2010年2月

 

No.30 生活・交際・労働者の権利:「働き方とライフスタイルの変化に関する調査(JLPS)2009」の結果から

石田浩(東京大学社会科学研究所) 2009年12月
有田伸(東京大学社会科学研究所)
田辺俊介(東京大学社会科学研究所)
村上あかね(東京大学社会科学研究所)

 

No.29 未婚者層における結婚意識の変動と社会階層的要因:パネル・ロジットモデルによるアスピレーション分析

橋本摂子(東京工業大学大学院社会理工学研究科) 2009年12月

 

No.28 母親の就労が思春期の子どもの行動・学業に及ぼす効果:Propensity Score Matchingによる検証

菅万理(兵庫県立大学経済学部) 2009年11月

 

No.27 Social Inequality in Health in Japan

Hiroshi ISHIDA(Institute of Social Sciences, University of Tokyo) 2009年10月

 

No.26 誰が大学就職部を利用するのか

大島真夫(東京大学社会科学研究所) 2009年9月

 

No.25 若年成人男女における慢性疾患の有病率の分布と就業、婚姻との関連の検討―自己報告を国際疾病分類(ICD-10)に基づいて分類したデータより

戸ヶ里泰典(山口大学大学院医学系研究科) 2009年5月

 

No.24 ストレス対処能力概念Sense of Coherenceの抑うつ傾向ならびに心理社会的な職場環境との因果関係の検証―構造方程式モデリングを用いた検討

戸ヶ里泰典(山口大学大学院医学系研究科) 2009年4月

 

No.23 職業的地位の変容に関する基礎分析 JLPSwave1とwave2の比較から

中澤渉(東洋大学社会学部) 2009年3月

 

No.22 大学就職部の斡旋機能とその効果

大島真夫(東京大学社会科学研究所) 2009年3月

 

No.21 Educational Attainment and Social Background

Hiroshi ISHIDA(Institute of Social Sciences, University of Tokyo) 2009年2月

 

No.20 Inequality of Opportunities for Access to Universities among the Japanese Young People: Focused on the Scholarship Loan Program

Wataru NAKAZAWA(Faculty of Sociology, Toyo University) 2009年2月

 

No.19 Change in Living Arrangement of Unmarried Adults with Parents and Income Inequality in Japan with Comparative Perspective

SawakoSHIRAHASE(Department of Sociology, University of Tokyo) 2009年2月

 

No.18 結婚・健康・地域:「働き方とライフスタイルの変化に関する調査(JLPS)2008」の結果から

石田浩(東京大学社会科学研究所) 2008年12月
三輪哲(東京大学社会科学研究所)
村上あかね(東京大学社会科学研究所)

 

No.17 世代間移動の閉鎖性は上昇したのか

石田浩(東京大学社会科学研究所) 2008年11月

 

No.16 性別役割意識の揺らぎをたどる(1)―結婚アスピレーションから見た行動規範と現状追認の距離―

橋本摂子(東京工業大学大学院社会理工学研究科) 2008年6月

 

No.15 若年層のキャリアデザイン・ライフデザインの変化―高校在学時から高卒3年目への変化―

元治恵子(立教大学大学院ビジネスデザイン研究科) 2008年6月

 

No.14 誰が仕事をやめたがっているのか:重要なのは職場環境か、それとも家庭か?

相澤真一(成蹊大学アジア太平洋研究センター) 2008年6月

 

No.13 高校生の自信と卒業後の揺らぎ

伊藤秀樹(東京大学大学院教育学研究科/日本学術振興会) 2008年4月

 

No.12 若年男女における性別役割分業意識の変化とその特徴:高校生のパネル調査から

長尾由希子(東京大学大学院教育学研究科) 2008年4月

 

No.11 公共政策支持の規定要因~公共事業と所得再分配に着目して~

安藤理(東京大学大学院教育学研究科) 2008年4月

 

No.10 働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査2007における標本特性と欠票についての基礎分析

三輪哲(東京大学社会科学研究所) 2008年3月

 

No.9 若年者の婚姻および就業形態と健康状態、健康関連習慣との関連性の検討

戸ヶ里泰典(東京大学大学院医学系研究科/日本学術振興会) 2008年3月

 

No.8 若者の働くこと・結婚すること・子どもをもつことに関わる意識 高卒パネル(JLPS-H)とNELSによる日米比較

深堀聰子(京都女子大学短期大学部) 2008年3月

 

No.7 若年層における意識とライフスタイル:JLPSとBHPSにおける日英の家事労働と性役割意識の比較

中澤渉(東京大学社会科学研究所) 2008年3月

 

No.6 職業・産業コーディングマニュアルと作業記録

田辺俊介(東京大学社会科学研究所) 2008年2月
相澤真一(東京大学社会科学研究所)

 

No.5 20~40歳の成人男女における健康保持・ストレス対処能力sense of coherenceの形成・規定にかかわる思春期及び成人期の社会的要因に関する研究

戸ヶ里泰典(東京大学大学院医学系研究科/日本学術振興会) 2008年1月

 

No.4 大規模多目的一般住民調査向け東大健康社会学版SOC3項目スケール: (University of Tokyo Health Sociology version of the SOC3 scale: SOC3-UTHS)の開発

戸ヶ里泰典(東京大学大学院医学系研究科/日本学術振興会) 2008年1月

 

No.3 性別役割分業意識の日英比較と変動要因:British Household Panel Surveyを用いて

中澤渉(東京大学社会科学研究所) 2007年12月

 

NO.2 仕事・健康・希望 「働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査(JLPS)2007」の結果から

石田浩(東京大学社会科学研究所) 2007年12月
三輪哲(東京大学社会科学研究所)
山本耕資(東京大学社会科学研究所)
大島真夫(東京大学社会科学研究所)

 

No.1 標本調査における性別・年齢による層化の効果:100万人シミュレーション

山本耕資(東京大学社会科学研究所) 2007年4月

Page Top

Copyright 2013 © CSRDA committee All Rights Reserved.