働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査












「働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査 2026」へのご協力のお願い
2026年1月更新
調査協力者の皆様
私ども東京大学社会科学研究所の調査「働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査」にご協力いただき、誠にありがとうございます。
今年度より、私ども東京大学社会科学研究所の「働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査」の体制が新しくなりました。私どもは引き続き、皆様の貴重なご回答の分析を通じた社会還元にこれまで以上の努力を重ね、また皆様のこれまでのご回答に基づく「人生の振り返り」の機会のご提供などにも努めてまいりますので、引き続きのご協力をなにとぞよろしくお願い申し上げます。
本調査は、皆様のご協力の利便性向上と、皆様それぞれに合わせた質問提示等の新たな取り組みのため、パソコン、タブレット、スマートフォン等を用いたオンライン(インターネット画面)での調査に移行いたしました。ご回答は、パソコンやスマートフォンでお願いします。お仕事やご家庭の状況により質問数は異なりますが、ご回答には約25~30分かかります。途中保存が可能ですので、数回に分けてご回答いただけます。別紙「オンライン調査案内書」にてパスワード(アクセスコード)と回答方法をお知らせいたします。手順に沿って調査ページにアクセスしていただき、ご回答をお願いいたします。プライバシーの保護には十分な注意を払い、おうかがいしたご意見はすべて統計的に処理をいたしますので、お答えくださった方のお名前や、どなたがどのようなお答えをされたかは、決して外部に漏れることはありません。
詳しくは、こちらのページ(「オンライン調査に関するご案内」)をご覧ください。
お忙しいところ大変恐縮ではございますが、引き続きご協力を賜りたくお願いを申し上げます。
2026年1月 研究代表者 有田伸
「働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査(トライアル・オンライン調査)」へのご協力のお願い
2025年10月更新
調査対象者の皆様
私ども東京大学社会科学研究所の調査「働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査」にご協力いただき、誠にありがとうございます。
皆様の近況とこの1年間の出来事についてお尋ねいたしたく、このたびは「働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査2026」を実施いたします。
お忙しいところ大変恐縮ではございますが、引き続きご協力を賜りたくお願いを申し上げます。
本調査は、皆様のご協力の利便性向上と、皆様それぞれに合わせた質問提示等の新たな取り組みのため、今回調査からパソコン、タブレット、スマートフォン等を用いたオンライン(インターネット画面)での調査に移行いたしました。詳しくは、こちらのページ(「オンライン調査に関するご案内」)をご覧ください。
お忙しいところ大変恐縮ではございますが、引き続きご協力を賜りたくお願いを申し上げます。
2026年1月 研究代表者 有田伸
「働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査」の新しい体制についてのお知らせ
2025年4月更新
このたび、私ども東京大学社会科学研究所の「働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査」の体制が新しくなり、前任の石田浩東京大学名誉教授より研究代表者を引き継ぐこととなりました。引き続きこちらの調査を通じて、より良い社会の実現と学問の発展に貢献していきたいと考えております。みなさま、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
研究代表者 有田伸
プレスリリースについて
2025年2月更新
働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査2024の集計結果に関して、プレスリリースを行いました。詳細はこちら。
「働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査2025」へのご協力のお願い
2025年1月更新
調査対象者の皆様
私ども東京大学社会科学研究所の調査「働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査」にご協力いただき、誠にありがとうございます。
皆様の近況とこの1年間の出来事についてお尋ねいたしたく、このたびは「働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査2025」を実施いたします。
お忙しいところ大変恐縮ではございますが、引き続きご協力を賜りたくお願いを申し上げます。
研究代表者 石田浩
「働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査2024」終了のお知らせとお礼
2024年5月更新
調査対象者の皆様
私ども東京大学社会科学研究所の調査「働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査」にご協力いただき、誠にありがとうございます。
このたびの調査につきまして、多くの調査対象者の方から貴重なご回答を賜りました。ご協力くださり、ありがとうございました。
次回調査を2025年1月より予定いたしております。お忙しいところ大変恐縮ではございますが、引き続きご協力をお願い申し上げます。
研究代表者 石田浩
東京大学の風景
赤門

銀杏並木

安田講堂

社会科学研究所

三四郎池

