東京大学社会科学研究所附属社会調査・データアーカイブ研究センター

計量分析セミナー

経緯

SSJDAでは、設立当初、1997年~1998年度に、データアーカイブや二次分析の意義について議論するような公開セミナーを実施しました。その後、公開セミナーは少しずつ形を変えながら継続して開催され、2000年は、SSJDAを利用した研究成果の報告会として、2001~2002年度にかけては、社会調査の二次分析シリーズという統計セミナーとして、開催されました。後期の公開セミナーは、二次分析研究会の活動へと継続されると同時に、二次分析のための方法論や統計技法をレクチャーする計量分析セミナーという、今日のCSRDAの活動へと展開してきました。

公開セミナーの一覧(1997-2002)はこちら

2022年度 計量分析セミナー・春

新型コロナウイルスの感染拡大予防のため、オンライン開催とさせていただきます

ポスター
こちらからダウンロードできます.
場所
オンライン(zoom)開催
申込期間
2023年1月18日(水)10時 ~ 2月3日(金)17時まで
受付を終了しました.たくさんのお申込、ありがとうございました.
申込方法
  終了しました.   
注意事項
  1. 4講座とも,どなたでも受講いただけますが,パソコン,インターネット接続環境,Zoomアプリケーションのインストールなど事前のご準備をいただける方に限ります.
  2. 事前に受講講座に必要な指定のソフトウェアをインストールしてください.
  3. 受付は先着順です.満席になり次第,受付を締め切らせていただきますので予めご了承ください.
  4. 必ず,各講座のシラバスをご熟読頂いたうえでお申し込みください.
  5. セミナーは当日参加出来る方のみご応募ください.配布資料の入手のみを目的とした参加はお控えください.
  6. その他,ご不明点は statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp (計量分析セミナー事務局)までご連絡ください.

コース・日程等

二次分析入門! (シラバス)

2023年3月7日(火)  10:30~17:00
担当講師:三輪 哲・池田 めぐみ・横内 陳正(東京大学)
実習あり/定員35名 一般5,000円  学生2,500円

Pythonで学ぶデータによる社会分析"超"入門 (シラバス)

2023年3月8日(水)  10:30~17:00
担当講師:川田 恵介(東京大学)
実習あり/定員35名 一般5,000円   学生2,500円

Stataによるパネル調査データ分析の実践 (シラバス)

2023年3月9日(木)  10:30~17:00
担当講師:麦山 亮太(学習院大学)
実習あり/定員35名 一般5,000円   学生2,500円

機械学習による社会分析:教師付き学習と因果推論への応用 (シラバス)

2023年3月10日(金)  10:30~17:00
担当講師:川田 恵介(東京大学)
実習あり/定員35名 一般5,000円  学生2,500円

2022年度 計量分析セミナー・夏

新型コロナウイルスの感染拡大予防のため、オンライン開催とさせていただきます

ポスター
こちらからダウンロードできます.
場所
オンライン(zoom)開催
申込期間
2022年7月20日(水)10時 ~ 8月3日(水)17時まで
受付を終了しました.たくさんのお申込ありがとうございました.
申込方法
終了しました. 

      

注意事項
  1. セミナーの受講はパソコン,インターネット接続環境,Zoomアプリケーションのインストールなど事前のご準備をいただける方に限ります.
  2. 本セミナーの4講座は,学生・研究者およびSSJDAデータ寄託機関に所属する方のみ受講可能です.
  3. 事前に受講講座に必要な指定のソフトウェアをインストールしてください.
  4. 受付は先着順です.満席になり次第,受付を締め切らせていただきますので予めご了承ください.
  5. 必ず,各講座のシラバスをご熟読頂いたうえでお申し込みください.
  6. セミナーは当日参加出来る方のみご応募ください.配布資料の入手のみを目的とした参加はお控えください.
  7. その他,ご不明点は statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp (計量分析セミナー事務局)までご連絡ください.

コース・日程等

二次分析入門! (シラバス)

2022年9月6日(火)  10:30~17:00
担当講師:三輪 哲・池田 めぐみ・横内 陳正(東京大学)
実習あり/定員35名 一般5,000円  学生2,500円

Stataを用いた計量分析入門 (シラバス)

2022年9月7日(水)  10:30~17:00
担当講師:麦山 亮太(学習院大学)
実習あり/定員35名 一般5,000円   学生2,500円

Rを用いた主成分分析と因子分析 (シラバス)

2022年9月8日(木)  10:30~17:00
担当講師:森 知晴(立命館大学)
実習あり/定員35名 一般5,000円   学生2,500円

Rによる因果推論入門: 信頼性改善に向けたquarto, matching, multiple-testingの活用 (シラバス)

2022年9月9日(金)  10:30~17:00
担当講師:川田 恵介(東京大学)
実習あり/定員35名 一般5,000円  学生2,500円

2021年度 計量分析セミナー・春

ポスター
こちらからダウンロードできます.
場所
オンライン(zoom)開催
申込期間
2022年1月19日(水)10時 ~ 2月4日(金)17時まで
受付を終了しました.たくさんの申込み,ありがとうございました.
申込方法
終了しました. 
   *お申込後、1週間経っても事務局から連絡がない場合には、事務局 statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp までご連絡ください

      

注意事項
  1. セミナーの受講はパソコン,インターネット接続環境,Zoomアプリケーションのインストールなど事前のご準備をいただける方に限ります.
  2. 本セミナーの4講座は,学生・研究者およびSSJDAデータ寄託機関に所属する方のみ受講可能です.
  3. 事前に受講講座に必要な指定のソフトウェアをインストールしてください.
  4. 受付は先着順です.満席になり次第,受付を締め切らせていただきますので予めご了承ください.
  5. 必ず,各講座のシラバスをご熟読頂いたうえでお申し込みください.
  6. セミナーは当日参加出来る方のみご応募ください.配布資料の入手のみを目的とした参加はお控えください.
  7. その他,ご不明点は statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp (計量分析セミナー事務局)までご連絡ください.

コース・日程等

二次分析入門! (シラバス)

2022年3月1日(火)  10:30~17:00
担当講師:三輪 哲・横内 陳正・池田 めぐみ(東京大学)
実習あり/定員35名 一般5,000円,学生2,500円

Stataを用いた計量分析入門 (シラバス)

2022年3月2日(水)  10:30~17:00
担当講師:麦山 亮太(学習院大学)
実習あり/定員35名 一般5,000円,学生2,500円

入門:社会科学のための機械学習 (シラバス)

2022年3月3日(木)  10:30~17:00
担当講師:川田 恵介(東京大学)
実習あり/定員35名 一般5,000円,学生2,500円

統計的因果推論入門:潜在的結果変数と回帰不連続デザイン (シラバス)

2022年3月4日(金)  10:30~17:00
担当講師:高橋 将宜(長崎大学)
実習あり/定員35名 一般5,000円,学生2,500円  

2021年度 計量分析セミナー・夏

ポスター
こちらからダウンロードできます.
場所
オンライン(zoom)開催
申込期間
受付を終了しました.たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました.
申込方法
終了しました.  
注意事項
  1. セミナーの受講はパソコン,インターネット接続環境,Zoomアプリケーションのインストールなど事前のご準備をいただける方に限ります.
  2. 本セミナーの4講座は,学生・研究者およびSSJDAデータ寄託機関に所属する方のみ受講可能です.
  3. 事前に受講講座に必要な指定のソフトウェアをインストールしてください.
  4. 受付は先着順です.満席になり次第,受付を締め切らせていただきますので予めご了承ください.
  5. 必ず,各講座のシラバスをご熟読頂いたうえでお申し込みください.
  6. その他,ご不明点は statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp (計量分析セミナー事務局)までご連絡ください.

コース・日程等

二次分析入門!with SPSS (シラバス)

2021年8月30日(月)  10:30~17:00
担当講師:三輪 哲・横内 陳正・池田 めぐみ(東京大学)
実習あり/定員35名 一般5,000円,学生2,500円

Stataを用いた計量分析の実践 (シラバス)

2021年8月31日(火)  10:30~17:00
担当講師:麦山 亮太(学習院大学)
実習あり/定員35名 一般5,000円,学生2,500円

サーベイ実験の理論と実践 (シラバス)

2021年9月2日(木)  10:30~17:00
担当講師:秦 正樹(京都府立大学)
実習あり/定員35名 一般5,000円,学生2,500円

回帰モデルと傾向スコアモデルを用いた因果解析 (シラバス)

2021年9月3日(金)  10:30~17:00
担当講師:篠崎 智大(東京理科大学)
実習あり/定員35名 一般5,000円,学生2,500円

2020年度 計量分析セミナー・春

新型コロナウイルスの感染拡大予防のため、本年度の計量分析セミナー・春はオンライン開催とさせていただきます 。

ポスター
こちらからダウンロードできます。
場所
オンライン(ウェビナー)開催
申込期間
受付を終了しました。たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。
申込方法
終了しました。          
注意事項
  1. セミナーの受講はパソコン,インターネット接続環境,Zoomアプリケーションのインストールなど事前のご準備をいただける方に限ります.
  2. 「二次分析入門!with STATA」「二次分析のためのR入門」「Rで学ぶ統計的因果推論入門」「Rで学ぶ機械学習入門:予測から因果推論まで」の4講座は,学生・研究者およびSSJDAデータ寄託機関に所属する方のみ受講可能です.
  3. 事前に受講講座に必要な指定のソフトウェアをインストールしてください.
  4. 受付は先着順です.満席になり次第,受付を締め切らせていただきますので予めご了承ください.
  5. 必ず,各講座のシラバスをご熟読頂いたうえでお申し込みください.
  6. その他、ご不明点は statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp (計量分析セミナー事務局)までご連絡ください.

コース・日程等

二次分析入門!with STATA (シラバス)

2021年3月1日(月)  10:30~17:00
担当講師:三輪 哲、仲 修平、池田 めぐみ(東京大学)
実習あり/定員40名 一般5,000円,学生2,500円

二次分析のためのR入門 (シラバス)

2021年3月2日(火)  10:30~17:00
担当講師:藤原 翔、大久保 将貴、黒川 すみれ (東京大学)
実習あり/定員40名 一般5,000円,学生2,500円

学問の自由と計量分析 (シラバス)

2021年3月3日(水)  10:30~17:00
担当講師:佐々木 彈(東京大学)
実習あり/定員40名 一般5,000円,学生2,500円

Rで学ぶ統計的因果推論入門 (シラバス)

2021年3月4日(木)  10:30~17:00
担当講師:川田 恵介(東京大学)
実習あり/定員40名 一般5,000円,学生2,500円

Rで学ぶ機械学習入門:予測から因果推論まで (シラバス)

2021年3月5日(金)  10:30~17:00
担当講師: 川田 恵介 (東京大学)
実習あり/定員40名 一般5,000円,学生2,500円

2019年度 計量分析セミナー・春

現在発生している新型コロナウイルスの感染拡大を受け、計量分析セミナー・春の開催を中止させていただくこととなりました 。
何卒、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

ポスター
こちらからダウンロードできます。
場所
東京大学 赤門総合研究棟 5階 549会議室
申込期間

受付を終了しました。たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。

申し込み方法
終了しました。
注意事項
  1. 「二次分析入門!with STATA」「クロス表を極める」「回帰分析と傾向スコアを用いた因果推論」「社会科学のための機械学習入門:コンセプトからRによる実装まで」の4講座は、学生、研究者、およびSSJDAデータ寄託機関に所属する方のみ受講が可能です。また各自でノートパソコンをご持参いただける方に限ります。
  2. 必ず各コースのシラバスをご熟読いただいた上でお申込みください。
  3. 事前に指定のソフトウェアをインストールしてください。もし、当日にインストールを希望する場合は、Windows OSに限ります。
  4. 申込み受付は先着順です。満席の場合、ご希望に添えない場合もありますので、予めご了承ください。
  5. その他、ご不明点は statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp (計量分析セミナー事務局)までご連絡ください。

コース・日程等

二次分析入門!with STATA (シラバス)

2020年3月2日(月)  10:30~17:00
担当講師:三輪 哲、王 帥、仲 修平(東京大学)
実習あり/定員25名 一般5,000円,学生2,500円

クロス表を極める (シラバス)

2020年3月3日(火)  10:30~17:00
担当講師:三輪 哲(東京大学)
実習あり/定員25名 一般5,000円,学生2,500円

統計と表現の自由(シラバス)

2020年3月4日(水)  10:30~17:00
担当講師:佐々木 弾(東京大学)
実習あり/定員25名 一般5,000円,学生2,500円

回帰分析と傾向スコアを用いた因果推論 (シラバス)

2020年3月5日(木)  10:30~17:00
* Rがインストールされたノートパソコンをご持参ください。インストールに問題がある場合には、当日、10:00までに会場にお越しください。
担当講師: 篠崎智大(東京理科大学)
実習あり/定員25名 一般5,000円,学生2,500円

社会科学のための機械学習入門:コンセプトからRによる実装まで (シラバス)

2020年3月6日(金)  10:30~17:00
* RおよびRstudioがインストールされたノートパソコンをご持参ください。インストールに問題がある場合には、当日、10:00までに会場にお越しください。
担当講師: 川田 恵介(東京大学)
実習あり/定員25名 一般5,000円,学生2,500円

2019年 特別講演

ISS Political Science Workshop
Methods for Small-Area-Estimation using Non-Representative Samples

ポスターはこちら

The topic is "Methods for Small-Area-Estimation using Non-Representative Samples", and will be taught by Roberto Cerina (Nuffield College, Oxford University).
The workshop is aimed at scholars with a basic understanding of statistical methods, and who are interested in learning how to use non-representative samples in social science research.
This may be of particular interest to those using social media data to estimate public opinion.

Further details about the workshop, including an outline of topics covered and requirements, are appended below.

TITLE
Methods for Small-Area-Estimation using Non-Representative Samples
DATE
November 23 (Sat), 10:00 - 17:00 (The workshop is done.)
LOCATION
Rm 549, Akamon General Research Building, UTokyo (Hongo)
[Building #37 in this map]
2019s2.JPG 2019s3.JPG 2019s1.JPG
If you are interested in this workshop, please complete the form below at your earliest convenience.
There is no fee for attending, and both faculty and students are welcome to participate.
Please feel free to forward this to anybody who may be interested.
We will send further details about the workshop at a later date to those who have signed up.
【 SIGNUP FORM 】
Introduction
The course `Methods for Small-Area-Estimation using Non-Representative Samples' will cover methods to reliably obtain estimates of quantities of interest (e.g. national support for the government), from samples which are not representative of the area of interest (e.g. Facebook users).
The methods are widely applicable to a number of fields, including political science and epidemiology.
Attending the course should open up avenues for researchers to obtain estimates of interest at different geographical levels, for a fraction of the cost of old-school techniques.
Outline
First Morning - 10 to 11
1) Simple-Methods for Simple Random Samples (R-Code examples);
2) What is Area Estimation;
3) What are Non-Representative Samples;
4) Why do we need - and where can we find - Population Targets;
Second Morning - 11:15 to 12:30
5) Regression Methods to smooth survey data (R-Code examples);
6) Post-Stratification to obtain area estimates (R-Code examples);
Lunch Break - 12:30 to 13:30
First Afternoon - 13:30 to 14:30
7) Cost-comparisons between MRP and SRS;
8) Non-linear models to smooth survey data (R-Code examples);
9) Multiple-Imputation to expand Population Targets (R-Code examples);
Second Afternoon - 14:45 to 16:30
10) Group Exercise
Requirements
Students should have a basic understanding of statistical methods, though a broad range of levels is welcome; they should know ad-minimum how to run a linear regression on any software, interpret its coefficients and understand the underlying assumptions.
Prior to the course, students should install R (https://www.r-project.org) and RStudio (https://rstudio.com) from the official website; JAGS (http://mcmc-jags.sourceforge.net) is also needed.
With respect to R packages, students should ensure the following packages are installed prior to the workshop: R2Jags; missForest; ranger; missRanger.
Contact
Kenneth Mori McElwain mcelwain@iss.u-tokyo.ac.jp
Institute of Social Science
University of Tokyo

2019年度 計量分析セミナー・夏

ポスター
こちらからダウンロードできます。
場所
東京大学 赤門総合研究棟 5階 549会議室
申込期間

受付を終了しました。たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。

申し込み方法
終了しました。
注意事項
  1. 全講座、学生、研究者、およびSSJDAデータ寄託機関に所属する方のみ受講が可能です。
  2. 必ず各コースのシラバスをご熟読いただいた上でお申込みください。
  3. 各自でノートパソコンをご持参いただける方に限ります。
  4. 事前に指定のソフトウェアをインストールしてください。もし、当日にインストールを希望する場合は、Windows OSに限ります。
  5. 申込み受付は先着順です。満席の場合、ご希望に添えない場合もありますので、予めご了承ください。
  6. その他、ご不明点は statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp (計量分析セミナー事務局)までご連絡ください。

コース・日程等

二次分析入門! (シラバス)

2019年9月2日(月)  10:30~17:00
* SPSSがインストールされていない場合には、事前にSPSSのトライアル版(ver26)をインストールしておいてください(シラバス参照)。インストールに問題がある場合には、当日、9:45までに会場にお越しください。
担当講師: 王 帥(東京大学)・苫米地なつ帆(大阪経済大学)・三輪 哲(東京大学)
実習あり/定員25名 一般5,000円,学生2,500円

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二次分析道場!(シラバス)

2019年9月3日(火)~4日(水)  10:30~17:00
* SPSSがインストールされていない場合には、事前にSPSSのトライアル版(ver26)をインストールしておいてください(シラバス参照)。インストールに問題がある場合には、第1日目(9月3日)の9:45までに会場にお越しください。
担当講師: 石田 浩(東京大学)・三輪 哲(東京大学)
実習あり/定員25名 一般10,000円,学生5,000円

2019sum4.JPG 2019sum5.JPG
二次分析のためのR入門(シラバス)

2019年9月5日(木)  10:30~17:00
* Rがインストールされたノートパソコンをご持参ください。インストールに問題がある場合には、当日、10:00までに会場にお越しください。
担当講師: 藤原 翔(東京大学)・大久保 将貴(東京大学)
実習あり/定員25名 一般5,000円,学生2,500円

2019sum6.JPG 2019sum7.JPG
Rで学ぶ統計的因果推論入門:概念から実装まで(シラバス)

2019年9月6日(金)  10:30~17:00
* RおよびRstudioがインストールされたノートパソコンをご持参ください。インストールに問題がある場合には、当日、10:00までに会場にお越しください。
担当講師: 川田 恵介(東京大学)
実習あり/定員25名 一般5,000円,学生2,500円

2019sum8.JPG

2018年度 計量分析セミナー・春

ポスター
こちらからダウンロードできます。
場所
東京大学 赤門総合研究棟 5階 549会議室
申込期間

受付を終了しました。たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。

申し込み方法
終了しました。
注意事項
  1. 全講座は、学生、研究者、およびSSJDAデータ寄託機関に所属する方のみ受講が可能です。
  2. 必ず各コースのシラバスをご熟読いただいた上でお申込みください。
  3. 実習のあるコースの受講は、各自でノートパソコンをご持参いただける方に限ります。
  4. 実習付コース受講の際は、事前に指定のソフトウェアをインストールしてください。もし、当日にインストールを希望する場合は、Windows OSに限ります。
  5. 申込み受付は先着順です。満席の場合、ご希望に添えない場合もありますので、予めご了承ください。
  6. その他、ご不明点は statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp (計量分析セミナー事務局)までご連絡ください。

コース・日程等

二次分析入門!

2019年2月28日(木)  10:30~17:00
担当講師: 三輪 哲(東京大学)・苫米地なつ帆(大阪経済大学)・王 帥(東京大学)
実習あり/定員25名 一般5,000円,学生2,500円

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二次分析道場!

2019年3月1日(金)~2日(土)  10:30~17:00
担当講師: 石田 浩(東京大学)・三輪 哲(東京大学)
実習あり/定員25名 一般10,000円,学生5,000円

2018sp4.JPG 2018sp5.JPG
今さら聞けない統計分析の盲点

2019年3月3日(日)  10:30~17:00
担当講師: 佐々木 彈(東京大学)
実習あり/定員25名 一般5,000円,学生2,500円

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Stataによるパネルデータ分析入門

2019年3月4日(月)  10:30~17:00
担当講師: 水落 正明(南山大学)
実習あり/定員25名 一般5,000円,学生2,500円

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2018年度 計量分析セミナー・夏

ポスター
こちらからダウンロードできます。
場所
東京大学 赤門総合研究棟 5階 549会議室
申込期間

受付を終了しました。たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。

申し込み方法
終了しました。
注意事項
  1. 全講座とも、学生、大学又は公的研究機関の研究者、およびSSJDAデータ寄託機関に所属する方のみ受講が可能です
  2. 必ず各コースのシラバスをご熟読いただいた上でお申込みください。
  3. 実習のあるコースの受講は、各自でノートパソコンをご持参いただける方に限ります。
  4. 実習付コース受講の際は、事前に指定のソフトウェアをインストールしてください。
  5. 申込み受付は先着順です。満席の場合、ご希望に添えない場合もありますので、予めご了承ください。
  6. その他、ご不明点は statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp (計量分析セミナー事務局)までご連絡ください。

コース・日程等

二次分析入門!with STATA(シラバス

2018年8月24日(金)  10:30~17:00
* STATAのインストールが必要な方は、10:00までに会場にお越しください。
担当講師: 三輪哲(東京大学)・苫米地なつ帆(大阪経済大学)・仲修平(東京大学)
実習あり/定員25名 一般5,000円,学生2,500円

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二次分析のためのR入門(シラバス

2018年8月25日(土)~26日(日)  10:30~17:00
*Rのインストールが必要な方は、初日10:00までに会場にお越しください。
担当講師: 藤原翔(東京大学)・大久保将貴(東京大学)
実習あり/定員25名 一般10,000円,学生5,000円

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Rで学ぶ統計的因果推論入門(シラバス 満席のため、募集を終了しました。

2018年8月27日(月)  10:30~17:00
*Rのインストールが必要な方は、10:00までに会場にお越しください。
担当講師: 川田恵介(東京大学)
実習あり/定員25名 一般5,000円,学生2,500円

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ダイアドデータ分析入門(シラバス

2018年8月28日(火)  10:30~17:00
* SPSSのインストールが必要な方は、10:00までに会場にお越しください。
担当講師: 佐々木尚之(大阪商業大学)
実習あり/定員25名 一般6,000円,学生3,500円(資料代を含む)

2018sum8.JPG 2018sum9.JPG

2017年度 計量分析セミナー・春

ポスター
こちらからダウンロードできます。
場所
東京大学 赤門総合研究棟 5階 549会議室
申込期間
2018年2月6日(火)~2月23日(金)
受付は終了しました。たくさんのお申し込みをいただき、ありがとうございました。
申し込み方法
申込書にご記入のうえ、件名を「計量分析セミナー申込」でstatsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp(計量分析セミナー担当)までご送信ください。
注意事項
  1. 「二次分析入門!」「Stataによるパネルデータ分析入門」「二次分析道場!」の3講座は、学生、研究者、およびSSJDAデータ寄託機関に所属する方のみ受講が可能です
  2. 必ず各コースのシラバスをご熟読いただいた上でお申込みください。
  3. 実習のあるコースの受講は、各自でノートパソコンをご持参いただける方に限ります。
  4. 実習付コース受講の際は、事前に指定のソフトウェアをインストールしてください。もし、当日にインストールを希望する場合は、Windows OSに限ります
  5. 申込み受付は先着順です。満席の場合、ご希望に添えない場合もありますので、予めご了承ください。
  6. その他、ご不明点は statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp(計量分析セミナー担当)までご連絡ください。

コース・日程等

二次分析入門!(シラバス

2018年3月5日(月) 10:30~17:00
*SPSSのインストールが必要な方は、10:00までに会場にお越しください。
担当講師:三輪哲(東京大学)・苫米地なつ帆(東京大学)
実習あり/定員25名 一般5,000円,学生2,500円

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本に書けない統計学(シラバス

2018年3月6日(火) 10:30~17:00
担当講師:佐々木 彈(東京大学)
実習なし/定員25名 一般5,000円,学生2,500円

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Stataによるパネルデータ分析入門(シラバス

2018年3月7日(水) 10:30~17:00
*Stataのインストールが必要な方は、10:00までに会場にお越しください。
担当講師:水落正明(南山大学)
実習あり/定員25名 一般5,000円,学生2,500円

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二次分析道場!(シラバス

2018年3月8日(木)~3月9日(金) 10:30~17:00
*SPSSのインストールが必要な方は、初日10:00までに会場にお越しください。
担当講師:石田浩・三輪哲(東京大学)
実習あり/定員25名 一般10,000円,学生5,000円

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2017年度 計量分析セミナー・夏

ポスター
こちらからダウンロードできます。
場所
東京大学 赤門総合研究棟 5階 549会議室
申込期間

2017年7月11日(火)~7月26日(水)
受付は終了しました。たくさんのお申し込みをいただき、ありがとうございました。

申し込み方法
申込書にご記入のうえ、件名を「計量分析セミナー申込」でstatsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp(計量分析セミナー担当)までご送信ください。
注意事項
  1. 「二次分析入門!」および「二次分析のためのR入門:記述的分析から論文執筆まで」の両講座は、学生、研究者、およびSSJDAデータ寄託機関に所属する方のみ受講が可能です
  2. 必ず各コースのシラバスをご熟読いただいた上でお申込みください。
  3. 実習のあるコースの受講は、各自でノートパソコンをご持参いただける方に限ります。
  4. 実習付コース受講の際は、事前に指定のソフトウェアをインストールしてください。もし、当日にインストールを希望する場合は、Windows OSに限ります
  5. 申込み受付は先着順です。満席の場合、ご希望に添えない場合もありますので、予めご了承ください。
  6. セミナーに関するお電話でのお問い合わせは受け付けておりません。ご不明な点は、statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp(計量分析セミナー担当)までご連絡ください。

コース・日程等

二次分析入門!(シラバス

2017年8月25日(金) 10:30~17:00
*SPSSのインストールが必要な方は、初日10:00までに会場にお越しください。 担当講師:三輪哲(東京大学)・苫米地なつ帆(東京大学)
実習あり/定員25名 一般5,000円,学生2,500円

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二次分析のためのR入門:記述的分析から論文執筆まで(シラバス

2017年8月26日(土)・27日(日) 10:30~17:00
*Rのインストールが必要な方は、初日10:00までに会場にお越しください。
担当講師:白川俊之(東京大学)・藤原翔(東京大学)
実習あり/定員25名 一般10,000円,学生5,000円

r2017sum-1.jpg r2017sum-2.jpg
ネットワーク分析入門(シラバス

2017年8月28日(月) 10:30~17:00
*Rのインストールが必要な方は、10:00までに会場にお越しください。
担当講師: 鈴木努(東北学院大学)
実習あり/定員25名 一般6,000円,学生3,500円

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計量経済学の第一歩:Stataによる回帰分析(シラバス

2017年8月29日(火) 10:30~17:00
*Stataのインストールが必要な方は、10:00までに会場にお越しください。
担当講師:田中隆一(東京大学)
実習あり/定員25名 一般6,000円,学生3,500円

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2016年度 計量分析セミナー・春

ポスター
こちらからダウンロードできます
場所
東京大学 赤門総合研究棟 5階 549会議室
申込期間
2017年2月1日(水)~2月17日(金)
受付は終了しました。たくさんのお申し込みをいただき、ありがとうございました。
申し込み方法
申込書にご記入のうえ、件名を「計量分析セミナー申込」で statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp (計量分析セミナー担当)までご送信ください。
注意事項
  1. 「二次分析入門!」および「Stataによる回帰分析入門」については、実習で使用するSSJDAデータの利用資格が必要であるため、受講者を「大学又は公的研究機関の研究者・院生・学部生、およびSSJDAデータ寄託機関に属する者」に限ります
  2. 「計量分析の『落とし穴』――分析の始め方と終え方」以外の各講座は、実際に分析ソフト(SPSS・Stata・Lem)を用いて実習を行います。そのため、ご自身のノートパソコンをご持参いただける方に受講を限ります(ソフトのインストールが必要な場合は、ウィンドウズのみサポートします)各コースのシラバスに、実習で使用するノートパソコンについての注意事項の記載がありますので、必ずご参照ください。
  3. 各コース別に注意事項がございます。お申し込みの前に、各コースについてシラバスを必ず参照してください
  4. その他、ご不明点は statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp (計量分析セミナー担当)までご連絡ください。

コース・日程等

二次分析入門!(シラバス

2017年3月6日(月)・7日(火) 10:30~17:30
*SPSSのインストールが必要な方は、初日10:00までに会場にお越しください。
担当講師:三輪哲(東京大学)・苫米地なつ帆(東京大学)
実習あり/定員25名 一般10,000円,学生5,000円

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計量分析の「落とし穴」――分析の始め方と終え方(シラバス

2017年3月8日(水) 10:30~17:30
担当講師:佐々木彈(東京大学)
実習なし/定員25名 一般5,000円,学生2,500円
*『朝日新聞』(2017年1月11日朝刊)の「(耕論)統計とつきあう」に、講師の論考「数字の虚実、見抜ける力を」が掲載されました。

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Stataによる回帰分析入門(シラバス

2017年3月9日(木) 10:30~17:30
担当講師:水落正明(南山大学)
実習あり/定員25名 一般5,000円,学生2,500円

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Association Models(シラバス

2017年3月10日(金) 10:00~17:30
*LEMとStataのインストールが必要な場合には、当日9:30までに会場にお越しください。
*講義は英語で行われますが、TAがサポートしますのでご安心ください。
担当講師:Raymond Sin-Kwok Wong(香港科技大學社會科學部)
実習あり/定員25名 一般5,000円,学生2,500円

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2016年 計量分析セミナー・夏

ポスター
こちらからダウンロードできます
場所
東京大学 本郷キャンパス 赤門総合研究棟 5階 549会議室
注)「はじめての統計データ分析――ベイズ的<ポストp値時代>の統計学」は会場が変更になりました。
→変更後:赤門総合研究棟 2階 A200講義室
申込期間
申し込みは締め切りました。
申し込み方法
申込書にご記入のうえ、件名を「計量分析セミナー申込」で  statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp (計量分析セミナー担当)までご送信ください。
注意事項
  1. 「二次分析入門!」「二次分析のためのR入門」「マルチレベル分析入門」については、実習で使用するSSJDAデータの利用資格が必要であるため、受講者を「大学又は公的研究機関の研究者・院生・学部生、およびSSJDAデータ寄託機関に属する者」に限ります
  2. 「はじめての統計データ分析――ベイズ的<ポストp値時代>の統計学」以外の各講座は、実際に分析ソフト(SPSS・R)を用いて実習を行います。そのため、ご自身のノートパソコンをご持参いただける方に受講を限ります各コースのシラバスに、実習で使用するノートパソコンについての注意事項の記載がありますので、必ずご参照ください。なお、Mac OSをご使用などで、やむをえず Windows OS のノートパソコンをご用意できない方のために、当センターで各コース3名まで、貸出用のノートパソコンを用意いたします。ただし先着順となりますのでご要望に沿えない可能性もございます。ご理解をお願い申し上げます。
  3. 各コース別に注意事項がございます。お申し込みの前に、各コースについてシラバスを必ず参照してください
  4. その他、ご不明点は statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp (計量分析セミナー担当)までご連絡ください。

コース・日程等

二次分析入門!(シラバス

2016年8月29日(月)・30日(火) 10:00~17:15
*SPSSのインストールが必要な方は、初日9:30までに会場にお越しください。
担当講師:三輪哲(東京大学)・森いづみ(東京大学)
実習あり/定員25名 一般10,000円,学生5,000円
配布テキスト:オリジナルテキスト + 三輪哲・林雄亮編『SPSSによる応用多変量解析』(オーム社・2014年)

二次分析のためのR入門(シラバス

2016年8月31日(水) 10:00~17:15
*やむをえずRのインストールが必要な方は、初日9:30までに会場にお越しください。
担当講師:藤原翔(東京大学)
実習あり/定員25名  一般5,000円,学生2,500円
配布テキスト:オリジナルテキスト

マルチレベル分析入門(シラバス

2016年9月1日(木) 10:00~17:15
*やむをえずRのインストールが必要な方は、初日9:30までに会場にお越しください。
担当講師:太郎丸博(京都大学)
実習あり/定員25名 一般5,000円,学生2,500円
配布テキスト:オリジナルテキスト

計量経済学の第一歩・Rによる回帰分析(シラバス

2016年9月2日(金) 10:00~17:15
*やむをえずRのインストールが必要な方は、初日9:30までに会場にお越しください。
担当講師:田中隆一(東京大学)
実習あり/定員25名   一般5,000円,学生2,500円
配布テキスト:オリジナルテキスト+田中隆一『計量経済学の第一歩:実証分析のススメ』(有斐閣・2015年)

はじめての統計データ分析――ベイズ的<ポストp値時代>の統計学(シラバス

2016年9月3日(土) 10:00~17:15
担当講師:豊田秀樹(早稲田大学)
実習なし/定員35名 一般5,000円,学生2,500円
配布テキスト:豊田秀樹『はじめての統計データ分析』(朝倉書店・2016年)

2015年 計量分析セミナー

ポスター
こちらからダウンロードできます。
場所
東京大学 赤門総合研究棟 5階 549会議室
申込期間
申し込みは締め切りました。
注意事項
  1. 「二次分析入門!」「二次分析道場!」「二次分析のためのR入門」については、実習で使用するSSJDAデータの利用資格が必要であるため、受講者を「大学又は公的研究機関の研究者・院生・学部生、およびSSJDAデータ寄託機関に属する者」に限ります
  2. 「統計という「言語」の便利な使い方」以外の各講座は、実際に分析ソフト(SPSS・KH-Corder・R)を用いて実習を行います。そのため、ご自身のノートパソコンをご持参いただける方に受講を限ります各コースのシラバスに、実習で使用するノートパソコンについての注意事項の記載がありますので、必ずご参照ください。
    なお、Mac OSをご使用などで、やむをえず Windows OS のノートパソコンをご用意できない方のために、当センターで各コース3名まで、貸出用のノートパソコンを用意いたします。ただし先着順となりますのでご要望に沿えない可能性もございます。ご理解をお願い申し上げます。
  3. 各コース別に注意事項がございます。お申し込みの前に、各コースについてシラバスを必ず参照してください
  4. その他、ご不明点は statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp (計量分析セミナー担当)までご連絡ください。

コース・日程等

二次分析入門!(シラバス

2016年3月1日(火)・2日(水) 10:00~17:15
*SPSSのインストールが必要な方は、初日9:30までに会場にお越しください。
担当講師: 三輪哲(東京大学)
実習あり/定員25名 一般10,000円,学生5,000円
配布テキスト: オリジナルテキスト + 三輪哲・林雄亮編『SPSSによる応用多変量解析』(オーム社・2014年)

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二次分析道場!(シラバス

2016年3月3日(木)・4日(金)  10:00~17:15
*SPSSのインストールが必要な方は、初日9:30までに会場にお越しください。
担当講師: 石田浩(東京大学)・三輪哲(東京大学)
実習あり/定員25名   一般10,000円,学生5,000円
配布テキスト: オリジナルテキスト + 三輪哲・林雄亮編『SPSSによる応用多変量解析』(オーム社・2014年)

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計量テキスト分析への入門(シラバス

2016年3月5日(土)  13:00~17:00
担当講師: 樋口耕一(立命館大学)
実習あり/定員25名   一般5,000円,学生2,500円(定員25名)
配布テキスト: オリジナルテキスト + 樋口耕一『社会調査のための計量テキスト分析』(ナカニシヤ出版・2014年)

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二次分析のためのR入門(シラバス

2016年3月7日(月)・8日(火)  10:00~17:15
*やむをえずRのインストールが必要な方は、初日9:30までに会場にお越しください。
講師: 藤原翔(東京大学)・米倉佑貴(岩手医科大学)
実習あり/定員25名   一般10,000円,学生5,000円
配布テキスト: オリジナルテキスト

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計量経済学の第一歩:Rによる回帰分析(シラバス

2016年3月9日(水)・10日(木)  10:00~17:15
*やむをえずRのインストールが必要な方は、初日9:30までに会場にお越しください。
講師: 田中隆一(東京大学)
実習あり/定員25名   一般10,000円,学生5,000円
配布テキスト: オリジナルテキスト + 田中隆一『計量経済学の第一歩:実証分析のススメ』(有斐閣・2015年)

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統計という「言語」の便利な使い方(シラバス

2016年3月11日(金)  10:00~17:15
講師: 佐々木彈(東京大学)
実習なし/定員25名   一般5,000円,学生2,500
配布テキスト: オリジナルテキスト

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2014年 計量分析セミナー

ポスター
こちらからダウンロードできます。
場所
東京大学 赤門総合研究棟 5階会議室 および 情報基盤センター
申込期間
申込は締め切りました。
申込方法
下記の内容をご記入のうえ、件名を「計量分析セミナー申込」で statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp (計量分析セミナー担当)までご送信ください。
  1. お名前(ふりがな付きでお願いいたします)
  2. ご所属
  3. 職位または学年
  4. 受講希望コース
  5. 連絡先メールアドレス(PCのメールが望ましい)

※実習コース(「二次分析入門!」「二次分析道場!」「回帰で斬る!」「Rによる二次分析入門」)については、SSJDAのデータ利用資格が必要であるため、受講者を「大学又は公的研究機関の研究者・院生・学部生、およびSSJDAデータ寄託機関に属する者」に限ります。

※SPSS使用コース(「二次分析入門!」「二次分析道場!」「回帰で斬る!」)については、原則として、各自でノートPC(Windows機, 無線LAN機能付き)をご用意いただける方に受講を限らせていただきます(ノートPCにSPSSがインストールされている必要はありません)。

追記(2014/7/29)

上記のノートPCをご用意できない方のために、当センターで各コース若干名(4名程度)分ですがPCを用意いたします。お申込みの際、「PC貸出希望」である旨、お伝えください。先着順となりますのでご要望に沿えない可能性もございますが、ご理解をお願い申し上げます。

※計量分析セミナー2014は2014年度第9回ICPSR国内利用協議会・統計セミナーとの合同開催です。ICPSR国内利用協議会会員機関から参加される方はこちらをご覧ください。

ご質問等は statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp (計量分析セミナー担当)までご連絡ください。

コース・日程等

二次分析入門!

担当講師:三輪哲(東北大学)
2014年8月25日(月)・26日(火) 10:00~17:15
実習あり,定員35名,一般10,000円 学生・院生5,000円
場所:赤門総合研究棟5階会議室

入門
二次分析道場!

担当講師:石田浩(東京大学)・三輪哲(東北大学)
2014年8月27日(水)・28日(木)・29日(金) 10:00~17:15
実習あり,定員35名,一般15,000円 学生・院生7,500円
場所:赤門総合研究棟5階会議室

道場

統計リテラシー
講義資料 詳細

担当講師:佐々木弾(東京大学)
2014年9月1日(月) 10:00~17:15
実習なし,定員35名,一般5,000円 学生・院生2,500円
場所:赤門総合研究棟5階会議室

リテラシー
回帰で斬る!

担当講師:水落正明(南山大学)
2014年9月2日(火)・3日(水) 10:00~17:15
実習あり,定員35名,一般10,000円 学生・院生5,000円
場所:赤門総合研究棟5階会議室

回帰
Rによる二次分析入門

担当講師:藤原翔(東京大学)
2014年9月4日(木)・5日(金) 10:00~17:15
実習あり,定員35名,一般10,000円 学生・院生5,000円
場所:情報基盤センター 1F 大演習室1

R

2013年 特別講演

階層線形モデル(HLM)のパネル調査分析への応用

講師
宮崎康夫(ヴァージニア工科大学教育学大学院准教授)
日時

2013年7月26日(金)15時~18時

ポスターはこちら

場所
東京大学本郷キャンパス 赤門総合研究棟 5階センター会議室(549号室)
受講者
最大30名
受講料
無料
受講要件
どなたでも参加いただけます。
申込期間
2013年7月23日(火)まで
定員に達したため締め切りました
申込方法
お名前、ご所属、職位または学年をご記入の上、件名を"計量分析セミナー特別講演(宮崎先生)申込"で  statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp  までご送信ください。

内容
階層線形モデル(HLM)は、縦断研究(追跡調査、パネル調査)データの分析に有効な統計分析方法として、広く教育学、心理学、社会学などの領域で採用されている。HLM法は柔軟であり、個人内の時間的変化と個人差のありようを表現する記述モデルとして用いた後、引き続きそれらの変化や違いを、関連する様々な要因により説明する説明モデルとして利用することができる。 HLM法を応用したパネル調査データ分析手法を解説する。今回は共分散構造分析モデル(Structural Equation Model)によるパネルデータの分析法、Cross-lagged Model などについても紹介する。

2013年 計量分析セミナー

ポスター
こちらからダウンロードできます。
場所
東京大学(本郷地区 浅野キャンパス) 情報基盤センター 1階大演習室2
申込期間
受け付けは終了いたしました。
申込方法

下記の内容をご記入のうえ、件名を「計量分析セミナー申込」で statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp までご送信ください。

  1. お名前(ふりがな付きでお願いいたします)
  2. ご所属
  3. 職位または学年
  4. 受講希望コース
  5. 連絡先メールアドレス(PCのメールが望ましい)
注意事項

受講料は各コース全日程分です。複数コース受講の場合は、各コース受講料が加算されます。
また実習コースは資料代として別途1,000円を頂きます。
(資料代は複数のコースに参加される場合でも1,000円のみで結構です)

コース・日程等

二次分析入門!

2013年3/4(月)~3/5(火) 10:00~17:15
実習あり,定員30名,一般10,000円 学生・院生5,000円
※大学又は公的研究機関の研究者・院生・学部生に限る

入門

二次分析道場!

2013年3/6(水)~3/8(金) 10:00~17:15 (最終日は16時終了予定)
実習あり,定員30名,一般15,000円 学生・院生7,500円
※大学又は公的研究機関の研究者・院生・学部生に限る

道場 道場

簡単テキストマイニング:アンケートの自由回答編

2013年3/8(金) 16:00~17:30
実習あり,定員40名,受講料無料

Rによる二次分析入門

2013年3/11(月)~3/12(火) 10:00~17:15
実習あり,定員30名,一般10,000円 学生・院生5,000円
※大学又は公的研究機関の研究者・院生・学部生に限る

R R

統計の嘘 講義資料
2013年3/13(水) 10:00~17:15
実習なし,定員30名,一般5,000円 学生・院生2,500円

嘘

回帰で斬る!

2013年3/14(木)~3/15(金) 10:00~17:15
実習あり,定員30名,一般10,000円 学生・院生5,000円
※大学又は公的研究機関の研究者・院生・学部生に限る

回帰

2012年 特別講演

階層線形モデル(HLM)を用いたパネル調査分析

講師
宮崎康夫(ヴァージニア工科大学教育学部准教授)
日時
2012年7月27日(金)15時~18時
場所
東京大学本郷キャンパス 赤門総合研究棟 5階センター会議室(549号室)
受講者
最大30名
受講料
無料
受講要件
どなたでも参加いただけます。
申込期間
2012年7月24日(火)まで (終了いたしました)
申込方法
お名前、ご所属、職位または学年をご記入の上、件名を"計量分析セミナー特別講演申込"で  statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp  までご送信ください。
ポスター
内容

階層線形モデル(HLM)は、縦断研究(追跡調査、パネル調査)データの分析に有効な統計分析方法として、広く教育学、心理学、社会学などの領域で採用されている。HLM法は柔軟であり、個人内の時間的変化と個人差のありようを表現する記述モデルとして用いた後、引き続きそれらの変化や違いを、関連する様々な要因により説明する説明モデルとして利用することができる。更には、HLM法を用いることにより、変化や違いの要因を個人と環境要因とに分割、特定することが可能となる。

HLM法を用いた分析をするためには、パネル調査データを「個人を単位としたデータ」から「個人・時間を単位としたデータ」に組み替える作業が必要になる。「個人・時間を単位としたデータ」の作り方と記述統計、グラフ化による変化のありようや変化に関与する変数の探索方法について解説した上で、HLM法を応用したパネル調査データ分析手法を解説する。時間が許せば、共分散構造分析モデル(Structural Equation Model)によるパネルデータの分析法、また固定効果・ランダム効果モデルの統計手法等との比較とそれぞれの優れた点についても言及する。

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2012年 計量分析セミナー

ポスター
こちらからダウンロードできます。
場所
東京大学 赤門総合研究棟 5階会議室
申込期間
2月1日~2月22日
申込方法
下記の内容をご記入の上、件名を"計量分析セミナー申込"で statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp までご送信ください。
  1. 名前(ふりがな付きでお願いいたします)
  2. 所属
  3. 職位または学年
  4. 受講希望コース
  5. PC持参予定か貸与希望か(「実習あり」のコースのみ)
  6. 連絡先メールアドレス(PCのメールが望ましい)
注意事項
受講料は各コース全日程分です。複数コース受講の場合は、各コース受講料が加算されます。
また実習コースは資料代として別途1,000円を頂きます。
(資料代は複数のコースに参加される場合でも1,000円のみで結構です)

コース・日程等

二次分析入門!
2012年2/27(月)~28(火) 10:00~17:15
実習あり,定員20名募集を締め切りました,一般10,000円 学生・院生5,000円
※大学又は公的研究機関の研究者・院生・学部生に限る

入門

二次分析道場!
2012年2/29(水)~3/2(金) 10:00~17:15
実習あり,定員20名募集を締め切りました,一般15,000円 学生・院生7,500円
※大学又は公的研究機関の研究者・院生・学部生に限る

道場

回帰で斬る!
2012年3/5(月)~6(火) 10:00~17:15
実習あり,定員20名募集を締め切りました,一般10,000円 学生・院生5,000円
※大学又は公的研究機関の研究者・院生・学部生に限る

回帰

Rによる二次分析入門
2012年3/7(水)~8(木) 10:00~17:15
実習あり,定員20名募集を締め切りました,一般10,000円 学生・院生5,000円
※大学又は公的研究機関の研究者・院生・学部生に限る

R R

統計の嘘 講義資料
2012年3/9(金) 10:00~17:15
実習なし,定員30名募集を締め切りました,一般5,000円 学生・院生2,500円
嘘

2012年 特別講演

反事実的因果効果の測定と傾向スコアによるウェイト法による因果分析

講師
山口一男(シカゴ大学社会学部教授)
日時

2012年1月31日(火)13時30分~17時
 

場所

東京大学本郷キャンパス 赤門総合研究棟 5階センター会議室(549号室)

受講者
最大30名
受講料
無料
受講要件
どなたでも参加いただけます。
申込期間
2012年1月29日(日)まで
(申込者多数のため締め切らせていただきました)
申込方法
お名前、ご所属、職位または学年をご記入の上、件名を"計量分析セミナー申込で statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp までご送信ください。
ポスター
PDF
内容

現代における統計的因果分析とは、一致性を持つ統計値が、ある仮定の下で反事実的因果効果の定義に見合った分析となっていることを意味するが、その「ある仮定」が一定の仮定ではなく、分析に用いることのできるデータの種類や統計モデルによって異なるという事実は、よく認識されていない。特に傾向スコアの利用による因果分析は、観察されない交絡要因がないという仮定をすることの限界がよく指摘されるが、それはこの方法をクロスセクションデータに応用するときの性質でありパネルデータ分析に応用する場合は方法に依存する。例えばロビンズによる傾向スコアを用いた「周辺構造モデル」はクロスセクションデータ分析と同様の仮定のもとでのパネルデータ分析法であるが、アラディーがDID法を傾向スコアを用いて拡張した方法は時間的に不変の観察されない交絡要因を制御している。

セミナーでは、①反事実的因果効果の定義と傾向スコア法のクロスセクションデータへの応用とを基礎として、②パネルデータに対し個人別固定効果を仮定するDID法が、「ある仮定」のもとで反事実的因果分析であることを示し、 ③さらにパネルデータの傾向スコア法として、周辺構造モデルとDID法の仮定をさらに弱めるアラディーのDIDの拡張法を紹介する。またセミナーでは方法の解説だけでなく、実際の応用を示し、また応用上の留意点も解説する。

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2011年 計量分析セミナー

ポスター
こちらからダウンロードできます。
場所
東京大学 赤門総合研究棟 5階会議室
申込期間
申込は終了いたしました
申込方法

下記の内容をご記入の上、件名を"計量分析セミナー申込"で  statsemi[at]iss.u-tokyo.ac.jp  までご送信ください。

名前 所属 職位または学年 受講希望コース PC持参予定か貸与希望か(「実習あり」のコースのみ) 連絡先メールアドレス(PCのメールが望ましい)
注意事項
受講料は各コース全日程分です。また実習コースは資料代として別途1,000円を頂きます。
(ただし、複数の実習コースに参加の場合、追加は1,000円のみです)

コース・日程等

ベイズ統計・非ベイズ統計の考え方
2011年2/28(月) 10:00~17:15
実習なし,定員30名,一般3000円 学生・院生1500円
講義資料はこちら
二次分析入門!
2011年3/1(火)~2(水) 10:00~17:15
実習あり,定員20名,一般6000円 学生・院生3000円
※大学又は公的研究機関の研究者・院生・学部生に限る
二次分析道場!
2011年3/3(木)~5(土) 10:00~17:15
実習あり,定員20名,一般9000円 学生・院生4500円
※大学又は公的研究機関の研究者・院生・学部生に限る
Rによる二次分析入門
2011年3/7(月) 10:00~17:15
実習あり,定員20名,一般3000円 学生・院生1500円
※大学又は公的研究機関の研究者・院生・学部生に限る
回帰で斬る!
2011年3/10(木)~11(金) 10:00~17:15
実習あり,定員20名,一般6000円 学生・院生3000円
※大学又は公的研究機関の研究者・院生・学部生に限る

2010年 特別講演

階層線形モデル(HLM)入門とパネル調査への応用

講師
宮崎康夫(ヴァージニア工科大学教育学部)
日時
2010年7月24日(土) 15~18時
場所
東京大学本郷キャンパス 赤門総合研究棟5階センター会議室(549号室)
受講者
33名
ポスター
PDF
内容

階層線形モデル(HLM)は、縦断研究(追跡調査、パネル調査)データの分析に 有効な統計分析方法として、過去約20年にわたり、広く教育・心理研究に使われてきた。

HLM法は柔軟であり、個人内の時間的変化と個人差のありようを表現する記述モデルとして用いた後、引き続きそれらの変化や違いを、関連する様々な要因により説明する説明モデルとして利用することができる。更には、HLM法を用いることにより、変化や違いの要因を個人と環境要因とに分割、特定することが可能となる。

教育・心理研究においてはHLM法が広範に使われている一方、社会学研究においては、計量経済学に由来する固定効果・ランダム効果モデルの統計手法も多用される。従って本セミナーの第2のポイントとして、異なる研究分野で利用されるそれらのモデルの類似点と違いとを検討することにより計量経済的手法とHLM法の枠組みとを関連付け、両者の優れた点をパネルデータの分析に生かす方法を考察してみたい。

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2010年 計量分析セミナー

ポスター
こちらからダウンロードできます。
場所
東京大学 赤門総合研究棟 5階会議室

コース・日程等

二次分析入門!(受講者23名)
2010年3/1(月)~2(火) 10:00~17:15
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二次分析道場!(受講者26名)
2010年3/3(水)~5(金) 10:00~17:15
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回帰で斬る!(受講者18名)
2010年3/8(月)~9(火) 10:00~17:15
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ベイズ統計・非ベイズ統計の考え方(受講者30名)
2010年3/10(水) 10:00~17:15
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Rによる二次分析入門(受講者21名)
2010年3/11(木)10:00~17:15
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2009年 計量分析セミナー

ポスター
こちらからダウンロードできます。
場所
東京大学 赤門総合研究棟 5階会議室

コース・日程等

二次分析入門(受講者28名)
2009年3/5(木)~6(金) 10:00~17:15
二次分析道場(受講者28名)
2009年3/11(水)~13(金) 10:00~17:15
回帰で斬る(受講者23名)
2009年3/9(月)~10(火) 10:00~17:15
ミクロデータの縦断的分析法(受講者30名)
2009年3/6(金)~7(土) 13:00~17:15
STATAによる計量データ分析の基礎(受講者18名)
2009年3/9(月)~10(火)10:00~17:15

2009年 計量分析セミナー

2008年 特別講演

How to Use PISA with WesVar Program (受講者10名)

OECDによるPISA (Program for International Student Assessment)データの解析についての実践的な知識・技術の講義や,WesVarプログラムを用いた実習が行われました。

ポスターはこちら

日時
2008年12月6日14 -17時
講師
Hyunjoon Park(Assistant Professor, University of Pennsylvania)
場所
本郷キャンパス赤門総合研究棟5階センター会議室(549号室)
2008年 特別講演 2008年 特別講演

2008年 計量分析セミナー

2008年3月に、昨年も実施された計量分析セミナーが開催されました。
計量分析セミナーのポスターはこちら

①二次分析道場!
2008年3月3日(月)~5日(水)10:00~17:15(受講者26名)

統計ソフトSPSSを用いた入門~初級レベルの講義および実習。SSJデータアー カイブに寄託されているリアル・データを使って、計量的二次分析を一通り体得してもらう。講義内容の詳細はこちら

実習授業あり。 料金・一般9,000円、学生・院生4,500円

2008年 計量分析セミナー

受講要件:大学又は公的研究機関の研究者・大学院生・学部生で、SPSS操作の初歩的知識がある方(民間の研究機関の方は、SSJDAにデータを寄託されている機関の所属の方に限定)。

②回帰で斬る!
2008年3月6日(木)~7日(金)10:00~17:15(受講者31名)

SPSSやEXCELを用いた回帰分析の入門的講義および実習。SSJデータアーカ イブに寄託されているリアル・データを使って、実践的な回帰分析の技術を学んでもらいました。講義内容の詳細はこちら

実習授業あり。 料金・一般6,000円、学生・院生3,000円

回帰で斬る!

受講要件:大学又は公的研究機関の研究者・大学院生・学部生で、SPSS操作の初歩的知識がある方(民間の研究機関の方は、SSJDAにデータを寄託されている機関の所属の方に限定)。

③STATAによる計量データ分析の基礎
2008年3月10日(月)~11日(火)10:00~17:15(受講者28名)

統計ソフトSTATAの使用方法にかんする講義。日本語ではじめての本格的 STATAテキストの執筆陣によって、STATAの操作方法から汎用性の高い個別手法まで、具体的に解説。講義内容の詳細はこちら

実習授業なし。 料金・一般6,000円、学生・院生3,000円  受講要件:特になし。

STATAによる計量データ分析の基礎 STATAによる計量データ分析の基礎 STATAによる計量データ分析の基礎

2007年 計量分析セミナー

①二次分析道場!2007年3月5日(月)~3月10日(土)

SPSSを用いた統計分析の初歩・入門編 講義 10:00~12:00
午後に実習あり(5日~9日)
これから計量分析を始めたい方、SPSSの使い方がよくわからない方向けの講座です。
講義内容の詳細はこちら

  • 本コースでは回帰分析を扱いません。回帰分析とその拡張を受講されたい方は、②「STATAによる計量データ分析の基礎」をご検討ください。

2007年 計量分析セミナー 2007年 計量分析セミナー 2007年 計量分析セミナー

②STATAによる計量データ分析の基礎2007年3月5日(月)~3月9日(金)

統計ソフトSTATAを用いた、初級から中級レベルの講義(実習はありません)
記述統計、回帰分析、カテゴリカルデータ分析、パネルデータ分析、時系列分析、生存分析
講義内容の詳細はこちら

講義 13:00~15:00、15:30~17:30

STATAによる計量データ分析の基礎 STATAによる計量データ分析の基礎 STATAによる計量データ分析の基礎

③特別講演 『所得格差指標の理論と応用』2007年3月10日(土) 14:00~17:30

本研究所客員教授・総務省統計研修所所長 岡本政人

所得格差指標の理論と応用 所得格差指標の理論と応用

セミナーのポスターはこちらからダウンロードできます。
講義内容の詳細はこちら

①と②については、受講料・事前申し込みが必要です。申し込み、お問い合わせにつきましてはメールでお願いいたします。受講料のお支払い方法につきましては、折り返しご連絡させていただきます。

受講資格

①大学・公的機関の研究者・大学院生・学部学生(一般6,000円、学生・院生3,000円)
(民間研究機関の場合は、SSJDAにデータを寄託していただいている機関所属の方に限定)
②特に制限はありません。(一般10,000円、学生・院生5,000円)
③特に制限はありません。当日参加も可能。無料です。

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