第5回(2001年10月~12月) 「社会調査の二次分析シリーズ」(参加のべ159名)
- 講演者 シカゴ大学社会学部教授 山口一男
- 1回目(10月15日) 社会階層アイデンティティとジェンダー
- 加重変数(weighted variable)の線形回帰分析への利用について(参加39名)
- 2回目(10月31日) 性革命と家庭の役割
- 性的初体験年齢のイベントヒストリー分析について(参加34名)
- 3回目(11月9日) 女性の性別役割意識と社会階層
- 意識の潜在構造分析と潜在クラス回帰分析について(参加21名)
- 4回目(11月19日) ルネッサンスの男たち(フィレンツェのエリート社会)
- 社会的ネットワークデータのログリニア分析について(参加26名)
- 5回目(12月5日) 終身雇用の実体と時代的変化
- イベントヒストリー分析におけるMover-Stayerモデルの利用について(参加39名)
