東京大学社会科学研究所附属社会調査・データアーカイブ研究センター

CSRDA全体のイベント

センター30周年記念シンポジウム

創立30周年記念シンポジウム
~ データが繋ぐ過去・現在・未来―時代を超えた「知の循環」を加速する ~


日時
2026年12月15日(火)  15:00-17:00
会場
オンライン:zoom
プログラム
15:00 開会の挨拶  社会調査・データアーカイブ研究センター長 宇野重規

15:05- 講演 余田翔平(調査基盤研究分野)  「二次分析は普及したのか?」
15:20- 講演 石田賢示(社会調査研究分野)  「センターにおけるパネル調査のこれまでとこれから」
15:35- 講演 藤原翔 (計量社会研究分野)   「二次分析研究会・計量分析セミナーのこれまでとこれから」
15:50- 講演 川田恵介(国際調査研究分野)  「センターの国際活動のこれまでとこれから」

16:05-16:55  ディスカッション (テーマ:センターの将来構想)
  司 会     : 寺澤さやか
  コメンテーター : 児玉直美 筒井淳也 池内有為
  ファシリテーター: 南山泰之

17:00 閉会
参加方法
事前の申し込みが必要です。
参加を希望される方はこちらから登録してください。[申込期間 2026/12/11(金)まで]
(上記リンクから登録できない場合は eventcsrda[at]iss.u-tokyo.ac.jp 宛にご連絡ください。※ [at] は @ に置き換えて下さい。)


※個人情報保護について
ご登録いただいた個人情報は、本イベントに用いる目的で収集するものであり、法令の定めるところにより開示が義務付けられる場合を除き、主催者以外の第三者に提供・開示しません。

主催
東京大学社会科学研究所附属社会調査・データアーカイブ研究センター 

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