東京大学社会科学研究所附属社会調査・データアーカイブ研究センター

計量分析セミナー

2016年度 計量分析セミナー・春

ポスター
こちらからダウンロードできます
場所
東京大学 赤門総合研究棟 5階 549会議室
申込期間
2017年2月1日(水)~2月17日(金)
受付は終了しました。たくさんのお申し込みをいただき、ありがとうございました。
申し込み方法
申込書にご記入のうえ、件名を「計量分析セミナー申込」でstatsemi@iss.u-tokyo.ac.jp(計量分析セミナー担当)までご送信ください。
注意事項
  1. 「二次分析入門!」および「Stataによる回帰分析入門」については、実習で使用するSSJDAデータの利用資格が必要であるため、受講者を「大学又は公的研究機関の研究者・院生・学部生、およびSSJDAデータ寄託機関に属する者」に限ります
  2. 「計量分析の『落とし穴』――分析の始め方と終え方」以外の各講座は、実際に分析ソフト(SPSS・Stata・Lem)を用いて実習を行います。そのため、ご自身のノートパソコンをご持参いただける方に受講を限ります(ソフトのインストールが必要な場合は、ウィンドウズのみサポートします)各コースのシラバスに、実習で使用するノートパソコンについての注意事項の記載がありますので、必ずご参照ください。
  3. 各コース別に注意事項がございます。お申し込みの前に、各コースについてシラバスを必ず参照してください
  4. その他、ご不明点は statsemi@iss.u-tokyo.ac.jp (計量分析セミナー担当)までご連絡ください。

コース・日程等

二次分析入門!(シラバス

2017年3月6日(月)・7日(火) 10:30~17:30
*SPSSのインストールが必要な方は、初日10:00までに会場にお越しください。
担当講師:三輪哲(東京大学)・苫米地なつ帆(東京大学)
実習あり/定員25名 一般10,000円,学生5,000円

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計量分析の「落とし穴」――分析の始め方と終え方(シラバス

2017年3月8日(水) 10:30~17:30
担当講師:佐々木彈(東京大学)
実習なし/定員25名 一般5,000円,学生2,500円
*『朝日新聞』(2017年1月11日朝刊)の「(耕論)統計とつきあう」に、講師の論考「数字の虚実、見抜ける力を」が掲載されました。

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Stataによる回帰分析入門(シラバス

2017年3月9日(木) 10:30~17:30
担当講師:水落正明(南山大学)
実習あり/定員25名 一般5,000円,学生2,500円

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Association Models(シラバス

2017年3月10日(金) 10:00~17:30
*LEMとStataのインストールが必要な場合には、当日9:30までに会場にお越しください。
*講義は英語で行われますが、TAがサポートしますのでご安心ください。
担当講師:Raymond Sin-Kwok Wong(香港科技大學社會科學部)
実習あり/定員25名 一般5,000円,学生2,500円

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